自分でケージへもどるのだ!

帝王、床上散歩です。

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とらちゃんがビュンビュン飛んで、落下を恐れるシモベ、
ある時から飛ばせないようにしています。
バタバタすると浮くから、まだまだ、飛べるとらちゃんだけど、
アブナイ。(過保護といわれようともね。)


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もちろん、シモベ見張って、いえ、見守ってますよ。(笑)
床上散歩といえど、狭いところへ行きたがるでしょう、入り込んで
出ることかなわんとイカンですから。


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帝王、足の力、クチバシの力、まだまだあるので、
落っこちないように 様子見つつなるべく自分で動いていただきます。
飛ぶってことに比べれば、床上さんぽなんて、ねぇ…。


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ハイ、お疲れ様でした。
グルーミングの最中、なんですけどね、
うっかり、羽抜きしていただいてはイカンので、

はい、カラーつけますよ。

シモベ筆頭ねぇや、帝王をむんずとつかんで、
ケージから出します。

そうして、いつものカラー装着。
すいませんね、窮屈と思うのですが。

ひっこぬかれて、大量出血、出血死、なんてことは回避したいので。





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